MEDIAFRONT JAPAN メディアフロント・ジャパン株式会社

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ショールーム VR体験

News & Activity

News

2017.3.17
【お知らせ】書籍「VR for BUSINESS 売り方、人の育て方、伝え方の常識が変わる」にて、
弊社がご協力させていただいた「TE VR ハンググライダー」を、ご紹介いただきました。
2017.3.10
【オープン】ジャングルバンジーVR VR PARK TOKYO
3月10日より、アドアーズ株式会社運営のVRエンターテインメント施設「VR PARK TOKYO」にて、
弊社のバンジージャンプ型VRアクティビティ「ジャングルバンジーVR」がオープン致しました。
2017.2.2
「イベントJAPAN 2017」にて、ブース出展致しました。
メディアフロント・ジャパンブースへたくさんのご来場、誠にありがとうございました。
イベントJAPAN 2017→
2017.1.28
【オープン】ハウステンボス
ボールプールとプロジェクターを使用した弊社デジタル技術を駆使したアトラクション
「恐竜バスケット」が、1月28日(土)にハウステンボスにてオープン致しました。
2016.12.22
本日12月22日から2017年1月9日まで、ショッピング施設「エアポートウォーク名古屋」にて、
弊社のデジタルアトラクション「みんなの海」を、期間限定で開催致しました。
エアポートウォーク名古屋→
2016.12.16
12月16日よりアドアーズ渋谷店4階にオープン致しました「VR PARK TOKYO」にて、
弊社のVRコンテンツ「DIVE HARD VR」をご提供致しました。
VR PARK TOKYO→
2016.12.9
「テーマパークEXPO 2016」にてブース出展致しました。
メディアフロント・ジャパンブースへたくさんのご来場、誠にありがとうございました。

ショールーム VR体験

メディアフロントのVR製品を東京墨田区のショールームで体験できます。
卓越した映像技術とリアリティを高めるための体感機器で
高い没入感を実現しています。
大好評VR製品の数々、ぜひ一度ご体験ください。
(要予約)

■VR ハンググライダー

■VR 高所脱出体験

■VR ローラーコースター

■VR フェンシング

■VR サブマリン

■VR ベースボール

ショールーム情報へ
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VR 高所脱出体験

Sample movie

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VR ローラーコースター

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VR ベースボール

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メディアフロントの日本最新事例や
ワールドワイド・プロジェクトをお知らせしています。

MEDIAFRONT × VR Immersive Media

Product_01

メディアフロントのVR
from World-wide

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スペイン, バルセロナ, World Mobile Congress

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ポルトガル, リスボン, Rock in Rio Festival “Magma VR”

メディアフロントのVR
in Japan

導入紹介ページこちら

VR PARK TOKYO 様

設置アトラクション

「高所脱出型VR DIVE HARD 」
「ジャングルバンジーVR」

VR PARK TOKYO

株式会社学研ステイフル様

共同開発プロジェクト

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VRハンググライダー

あなたが求めている
“新体験”の企画開発なら。

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MEDIAFRONT × Digital Atraction

Product_02

選べる7つのエデュテイメント型アトラクション
“Hello! My Ocean”
ハロー! マイ オーシャン

”Hello! My Ocean”とは、ボールプールや魚すくい、ランニングゲームなど、海の生き物をテーマにしたデジタル体験テーマパークです。
7つのエデュテイメント型コンテンツで構成され、イベントの企画や規模に応じて7つの中からお選びいただけます。

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    “みんなの海”

    X-Alive製品情報
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    “カニさんレース”

    Running製品情報
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    “ハロー! ペンギントーク”

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    “おさかなキャッチ”

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    “シューティングバブル”

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    “海中写真館”

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    “おさかな変身マスク”

“Hello! My Ocean” in Beijing Digital Park

“その企画、 もっと輝かせます。”

欲しいのは子どもたちや体験者の笑顔とワクワク。
どうすればあなたの企画がもっと輝けるだろうか?・・そこを大事に考えています。

イベントは1つとして同じものはありません。
開催の期間、会場の環境、来場者の特性、運用の事情、そしてイベント企画の根底にある思いや願い。

だから「私たちの作品はこうです!」ではなく、
「この作品をどのようにお渡ししたら喜んでもらえますか」
そんな気持ちを大切にお付き合いさせていただいています。

そして、以下に挙げる3つの事例。
塗り絵をスキャンしてスクリーン上で動かすという基本の技術は同じですが、
それぞれの企画者さま、運用者さまの願いに沿って、ハードウェア構成の調整、
ソフトウェアのカスタマイズ、別技術の追加を施しています。

3つの案件の企画者さまとともにどのようなことを考え導入に至ったかを
少し長い読み物となりますが導入検証としてまとめました。

みんなの恐竜

テーマパーク

「みんなの恐竜」

ハウステンボス(常設事例)

「みんなの恐竜」は、塗り絵が3D化することだけではなく、
スクリーンに近づくと恐竜が近寄ってきたり、
スクリーンの前で腕や手を動かすとスクリーンの中の卵を割ることができたり、
子どもたちの姿が恐竜になって体の動きに合わせて動いたりなど。
数々のインタラクティブなしかけで
子どもたちを目いっぱい驚かせ、楽しませています。

オーシャン

アミューズメント施設

「クレヨンアクアリウム」

you’ s LAND イオンモール日の出店(常設事例)

「クレヨンアクアリウム」は、塗り絵の魚が3D化して
スクリーンを泳ぎまわる他に、
ARシステムで子どもたちをサメやカニに変身させて、
ディスプレイに映し出してキネクトセンサーで
体の動きに合わせた動作をさせるなど、
デジタルとアナログの融合を子どもたちが全身を使って体験できる
インタラクティブなアトラクションとなっています。

みんなの恐竜

イベント

「オーシャン」

“ファンタジーサーカス” ステラモール大宮(レンタル事例)

弊社X-Alive the Oceanを「オーシャン」という呼び名で、
知育テーマパークの”ファンタジーサーカス”に
期間限定で導入させていただきました。(2016年5月終了)
エデュテイメント型のアトラクション施設導入という
ショッピングモールの新しいマーケティングの形、
メディアフロント・ジャパンの大人も子どもも思わず引き込まれる
体験型アトラクションと大型常設展から
小型の期間限定イベントまで適用できる、柔軟な提供体制をとっております。

  • AR Media製品情報
  • i-Flip
  • PAINTING WALL

“新しいイベントコンテンツ”
をお探しですか?

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MEDIAFRONT × Kinetic System

Product_03

Moving Sculpture

ムービング スカルプチャー

メタルボールやクリスタルのキネティックな動きに魅了される、モーターを使用した究極の癒し体験。
コンセプトや環境に合わせオブジェの種類や個数をカスタマイズしたり、照明や鏡の表現と合わせることで、より幻想的な動きを表現できます。

1つのオブジェに対し、滑車・モーター・ドライブをセットにした、ダイレクトドライブ方式を採用しており、
自社開発の専用ソフトウェアを用いて、演出プログラムをシミュレーション制作及びシステム制御が可能です。

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韓国,ソウル “ 2014 ソウルデザインフェスティバル ”

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韓国,ソウル “ Moving Colorful Sculpture ”

Moving Sculpture 製品情報

“人が足を止める”
そのチカラがここに。

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Global business

MEDIA FRONT WORLD-WIDE PROJECTS

メディアフロントは世界各国の主要行事及びプロジェクトを成功に導き、
グローバルニューメディアグループとして飛躍しています。
メディアフロントは世界各国のミュージアム、モール、ショールーム、
及びエキスポなどのイベントでプロジェクトを遂行しています。

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  • KOREA
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Corporate Information

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Message

会社概要

名称 メディアフロント・ジャパン株式会社
代表 土屋健一
所在地 〒150-0001
東京都渋谷区神宮前 2-28-13 神宮前ローカス 2F
電話 03-5413-5557
資本金 1000万円
事業内容 映像企画・制作、空間企画・デザイン・設計
設立 2015年6月1日

メディアフロント・ジャパン代表
土屋 健一

メディアフロント(ソウル)代表
Park Hong Que

Office

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JR原宿駅 竹下口から徒歩10分
東京メトロ副都心線 北参道駅 出口2から徒歩8分
東京メトロ銀座線 外苑前駅 出口3から徒歩12分

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Showroom

ショールーム
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ショールームご見学案内

■VR ベースボール ■VR 高所脱出体験 ■VR サブマリン
■VR ローラーコースター ■VR フェンシング
■X-Alive ■Smart Running ■VR ハンググライダー

営業時間:10:00~18:00(土日祝日以外)
東京都墨田区太平一丁目17-1 鈴木興産倉庫20号C
JR総武線 錦糸町駅より徒歩15分
ご来場の際はご予約をお願いいたします。

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メディアフロント(ソウル本社)

会社概要

設立 1998年9月
代表 パクホンキュ(Park Hong Que)
所在地 ソウル龍山区
社員数 64人
主要業務 メディア制作(映像/紙媒体など)
年間平均プロジェクト数 約40件

沿革

1998 設立
2001 特殊映像 事業部 発足
2002 24P HD Camera 映像/制作
2003 ソフトウェア事業者申告
Interactive Media 事業部発足
2004 4D 情報通信部 デジタルコンテンツ大賞受賞
2008 MI-System 技術特許
(特許番号 10-0873445号)
2010 企業付設<実感型メディア研究所>設立
2011 interactive circle vision 開発、顔合成技術開発、
体験型ゲーム開発
2013 Kinetic sculpture media
オリジナルソリューション開発
2014 INNOBIZ 技術革新中小企業 認定
2014 企業付設<Robotainment Lab>設立

ソウルオフィス

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クライアント

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メディアフロント・ジャパン代表 土屋 健一

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株式会社メディアフロントジャパン代表取締役。

プロダクトデザイナー
エム・ティ・プランニング株式会社代表取締役
東洋大学人間関係学部ライフデザイン学科非常勤講師

福岡県出身。
高校時代に所属していた美術部での活動をきっかけに武蔵野美術大学へ進学、
プロダクトデザイナーを志す。
武蔵野美術大学時代は劇団の役者兼リーダーとして組織をまとめ、
卒業後はNECデザイン株式会社へ就職するするも新たな劇団組織の旗揚げ、
運営を行うなど、舞台イベントへの造詣が深い。

NECデザインでは高速道路管制室の空間デザイン、操作画面デザインを担当していたが、2000年同社を退職。
ハードウェア・ソフトウェア・空間・システムをトータルにデザインする組織の実現
のためエム・ティ・プランニング株式会社を設立する。
同社の会社運営、組織づくりを手掛けて今年で15年目を迎える。

ソウルのメディアフロント代表、朴とは10年来の友人。
エム・ティ・プランニング株式会社の設立とほぼ同時期にソウルで
メディアフロントを誕生させ、着実に組織規模と信用を拡大しつつある朴を
“ソウルの兄貴”、“経営の師匠”と尊敬し、
現在メディフロントの日本マーケット展開に邁進している。

メディアフロント(ソウル)代表 Park Hong Que

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ソウル メディアフロント代表
韓国西江大学知識融合部アート&テクノロジー科教授
韓国展示デザイン学会映像分科会委員長

ソウル出身。
大学卒業後、広告コミュニケーションを学びに日本に留学。
日本千代田工科芸術専門学校 宣伝クリエイティブ科を卒業。
また日本宣伝会議コピーライター講座全過程を修了し、
広告・映像コミュニケーションの知見を日本にて深める。

朴が特に心頭したのが「広告発想論」という
当時の現役広告・映像クリエイターによる講義。
尊敬する彼が運営する会社と同名でソウルにて起業する承諾をもらい、
帰国後メディアフロントを設立することとなる。

それ以来博物館や水族館といったエンターテインメント向けのコミュニケーションや
企業広告のためのコミュニケーションを数多く手掛け、
既存の概念にとらわれることなく斬新なメディアを次々に開発。
それらを介した新しいコミュニケーション体験と独特の世界観を展開してきた。
2004年にはその功績をたたえ韓国政府よりデジタルコンテンツ大賞を授与され、
米国UCLAのデジタルメディア研修に同政府より派遣された経歴も持つ。

ちなみに朴は大の親日家でもあり、サザンオールスターズのファン。
日本留学中に行ったサザンのコンサートの舞台演出に強い感銘を受け、
その世界観を実現したいと思い立ったこともメディアフロント設立につながった。

メディフロント設立の基礎となった広告・映像コミュニケーションの知見。
それを学んだ大好きな日本へ恩返しすること。
メディアフロントの世界観を日本に提供し貢献することは、
かねてからの朴の夢であり、
今は日本マーケットへの展開に邁進する日々である。

メディアフロントの感動をご一緒に

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メディアフロントは、ソウルを拠点に
イマーシブメディア、デジタルアトラクション、キネティックシステムをグローバル展開してきました。

固定観念にとらわれないはっとするほどの自由な発想。
デジタルでありながら、それを意識させない、五感になじむ心地よいコミュニケーションと
思わず足を止めずにはいられない愉しさ、ダイナミックが、メディアフロント製品の魅力です。
メディアフロントは常にかつてないメディア(媒体)を追い求め、
グローバルプロジェクトを成功へと導くフロンティア精神で世界中に多くの感動を与えてきました。

私たちメディアフロント・ジャパンはこのメディアフロントの世界を、
日本のみなさまにお届けすることが使命です。
2つとして同じものは存在しないイベント。
それぞれのイベントの狙い、想い、ご事情、運用にあわせた
柔軟な日本仕様企画でお届けすることをお約束します。

かつてないメディアによるコミュニケーション、
メディアフロントの感動をご一緒に。
みなさまとの出会いを心待ちにしています。

メディアフロント・ジャパン株式会社
代表取締役 土屋健一